JLPT N1 文法
〜ものとして的意思和用法
意思
假設/認為A成立
接續
- 動詞普通形/い形容詞ものとして
- 名詞であるものとして
- な形容詞語幹な/であるものとして
用法
意思是「假定A成立/就當作A」,並以此為前提去行動或安排,A不一定是事實。偏書面,也說「〜ものと考える」。和「たことにする」不同,並不是故意假裝。
例句
予算はそれしかないものとして準備してくれ。
就當預算只有這麼多,去準備吧。
当日は雨が降るものとして、屋内の会場も押さえておこう。
就當那天會下雨,先把室內場地也訂下來吧。
資料は事前に読んできたものとして、説明は省略します。
我們就當大家事先已經看過資料,說明的部分就省略了。
例句說明 1. 假定A;將A視為(事實)