日语语法 · 资料未标级别

〜なきにひとしい的意思和用法

意思

几乎等于没有A;与零无异,指数量少到可以视为没有

接续

  • 名词はなきに等しい
  • なきに等しい名词

用法

书面语,表示数量或程度极小,「几乎等于没有」,常用来感叹或批评少得可怜,如「休みはなきに等しい」。更平实的说法是「ないも同然だ」「ほとんどない」。

例句

  1. 父は忙しく休日はなきに等しい生活だ。

    爸爸很忙,几乎没休息日。

  2. この町では、夜十時を過ぎるとバスはなきに等しい。

    在这个镇上,晚上十点以后几乎就没有公交车了。

  3. 私の貯金は、なきに等しい額だ。

    我的存款少得几乎等于没有。

例句说明 A几乎等于没有;A等同于无/零。表示数量少到实际上与没有一样。