日语语法 · 资料未标级别
〜なきにひとしい的意思和用法
意思
几乎等于没有A;与零无异,指数量少到可以视为没有
接续
- 名词はなきに等しい
- なきに等しい名词
用法
书面语,表示数量或程度极小,「几乎等于没有」,常用来感叹或批评少得可怜,如「休みはなきに等しい」。更平实的说法是「ないも同然だ」「ほとんどない」。
例句
父は忙しく休日はなきに等しい生活だ。
爸爸很忙,几乎没休息日。
この町では、夜十時を過ぎるとバスはなきに等しい。
在这个镇上,晚上十点以后几乎就没有公交车了。
私の貯金は、なきに等しい額だ。
我的存款少得几乎等于没有。
例句说明 A几乎等于没有;A等同于无/零。表示数量少到实际上与没有一样。