JLPT N3 文法
滅多に〜ない的意思和用法
意思
很少有A;A非常罕見
接續
- めったに動詞ない形
用法
「很少……、難得……」,表示頻率很低,後面一定接否定。比「あまり〜ない」更強調次數少,但不像「全然〜ない」那樣完全沒有。
例句
父は仕事で、滅多に帰ってこない。
父親因為工作,很少回家。
この町では、雪はめったに降らない。
這個小鎮很少下雪。
兄はめったに怒らないが、今日は怒っていた。
哥哥很少生氣,今天卻生氣了。
めったにない機会だから、ぜひ参加したい。
這是難得的機會,我很想參加。