JLPT N3 文法

滅多に〜ない的意思和用法

意思

很少有A;A非常罕見

接續

  • めったに動詞ない形

用法

「很少……、難得……」,表示頻率很低,後面一定接否定。比「あまり〜ない」更強調次數少,但不像「全然〜ない」那樣完全沒有。

例句

  1. 父は仕事で、滅多に帰ってこない。

    父親因為工作,很少回家。

  2. この町では、雪はめったに降らない。

    這個小鎮很少下雪。

  3. 兄はめったに怒らないが、今日は怒っていた。

    哥哥很少生氣,今天卻生氣了。

  4. めったにない機会だから、ぜひ参加したい。

    這是難得的機會,我很想參加。