讀一讀
からし ください
寒い 夜、ニコさんは 駅の 前の コンビニに 入りました。レジの 横に おでんが あります。この 店では、おでんを 自分で 取ります。ニコさんは 初めてです。
看譯文
一個寒冷的晚上,妮可走進車站前的便利商店。櫃檯旁邊有關東煮。這家店的關東煮要自己夾。妮可還是第一次。
ニコさんは 小さい カップを 持って、大根と 卵と ちくわに しました。レジで、店の 人が 「からしは いりますか」と 聞きました。
看譯文
妮可拿起一個小杯子,選了白蘿蔔、雞蛋和竹輪。在櫃檯,店員問:“要黃芥末嗎?”
ニコさんは 「からし」が わかりませんでした。店の 人は 小さい 黄色い 袋を 出しました。ニコさんは 「あ、からし ください」と 言いました。家で 大根に からしを つけて 食べました。ちょっと 辛かったですが、おいしかったです。ニコさんは ノートに 「からし ください」と 書きました。
看譯文
妮可不知道「からし」是什麼。店員拿出一個黃色的小袋子。妮可說:“啊,請給我黃芥末。”回到家,她把黃芥末抹在白蘿蔔上吃。有點辣,但是很好吃。妮可在筆記本上寫下了「からし ください」。
三個表達
わたしは 紅茶に します。
我要紅茶。
「〜に します」:選定、就要……。點餐或從幾樣裡挑一樣時用,「に」前面是選中的東西;正文裡的「大根と 卵と ちくわに しました」就是“選了白蘿蔔、雞蛋和竹輪”。
この りんごを 三つ ください。
請給我三顆這種蘋果。
「〜を ください」:請給我……。數量放在「を」後面、「ください」前面。說得快的時候常常省掉「を」;正文裡的「からし ください」就是“請給我黃芥末”。
スプーンは いりますか。
要湯匙嗎?
「〜は いりますか」:要……嗎?店員常這樣問。要就說「はい、ください」,不要就說「いいえ、いりません」;正文裡的「からしは いりますか」就是“要黃芥末嗎”。
讀完做一件小事
提示
想一想你在店裡最常買的一樣東西,用「〜を ください」小聲說一遍,比如「お茶を ください」。下次去店裡,就用這句話點它。