讀一讀
注文のことば
カフェの席に着いて、店員さんに「すみません、コーヒーを一つお願いします」と声をかけました。店員さんが「ホットでよろしいですか」と聞いたので、わたしは「はい、ホットでお願いします」と答えました。店員さんは笑顔で「少々お待ちください」と言いました。
看譯文
我在咖啡店坐下,叫了店員:“不好意思,請給我一杯咖啡。”店員問:“熱的可以嗎?”我回答:“好,請給我熱的。”店員笑著說:“請稍等。”
この店では、席に着いてから注文します。でも、先にレジで頼む店もあります。先週入った駅前のカフェがそうでした。わたしは席に座って、店員さんが来るのを五分も待っていました。となりの人がカップを持ってレジのほうから来たのを見て、やっと気がつきました。
看譯文
這家店是坐下以後再點餐。不過,也有先在櫃檯點餐的店。上週去的車站前那家咖啡店就是這樣。我坐在位子上等店員過來,足足等了五分鐘。看到旁邊的人端著杯子從櫃檯那邊走過來,我才反應過來。
店が変わると、注文のしかたも変わります。でも、言うことはほとんど同じでした。ほしい物を言って、「お願いします」をつけるだけです。次に知らない店に入ったら、座る前に、まわりの人がどこで注文しているか見てみようと思います。
看譯文
換一家店,點餐的方式也會不一樣。不過要說的話幾乎相同:說出想要的東西,再加一句「お願いします」就好。下次走進一家不熟的店,我打算坐下之前,先看看周圍的人在哪裡點餐。
三個表達
持ち帰りでお願いします。
麻煩幫我外帶。
「〜でお願いします」:請照……給我。「で」前面是選好的方式或規格,比如冷熱、大小、外帶還是內用;要的東西本身用「〜をお願いします」。正文裡的「ホットでお願いします」就是“請給我熱的”。
お会計は、ご一緒でよろしいですか。
一起結帳可以嗎?
「〜でよろしいですか」:……可以嗎?店員向客人確認時的禮貌說法,比「〜でいいですか」客氣。回答時說「はい、〜でお願いします」就行;正文裡的「ホットでよろしいですか」就是“熱的可以嗎”。
メニューを見てから決めます。
我看了菜單再決定。
「〜てから」:先……再……。動詞て形加「から」,說明兩件事的先後,重點在“前一件做完了”。正文裡的「席に着いてから注文します」就是“坐下以後再點餐”。
讀完做一件小事
提示
想一想你常喝的一樣飲料,小聲說一遍「〜を一つお願いします」,再補一句「ホットで」或「アイスで」。不用去店裡,對著鏡子說就行。